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初めてのヒトヅマ|エロ漫画ネタバレ感想1話!婚約者は義理の父親と激しく乱れ…


初めてのヒトヅマ ネタバレ

今回は篠塚裕志先生の『初めてのヒトヅマ』に収録されている1話目のネタバレ込みのあらすじや感想をお伝えさせていただきます。

最後には『初めてのヒトヅマ』をお得に読める方法もまとめました!

『初めてのヒトヅマ』は篠塚裕志先生の短編集が8作収録されている単行本です。

当ブログでは

1話『俺が見たことない彼女

2話『デリバリーセックス

5話『母子の思い

6話『雪乃先生の性教育

の4本のネタバレをご用意しております♪

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どれも刺激的でサイコー♪その他のお話も絵付きで読みたい場合は『まんが王国』だとお得に読めるよ♪

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ヒトヅマは淫らに寝取られる。快楽に逆らえない、甘い誘惑に堕ちていく…


初めてのヒトヅマ|エロ漫画ネタバレ1話~俺が見たことのない彼女~婚約者は、義理の父親と激しく乱れる

果南子(かなこ)と友也(ともや)。

結婚を控えた私達は、実家への挨拶を終えて家へ戻ると、緊張で疲れた友也と一緒にお風呂へ。勿論、身体を洗うのは、ボディソープで泡立った、私の手の平や、豊満な胸。

ぬるぬると、友也の甘く勃った性器を刺激すれば、あっという間に立ち上がる。

 

「私、今日一日Hな事考えてたけど、友也は?」

 

緊張で、それどころじゃなかったという友也に、胸や手の平、全身を使って誘惑をする。友也の性器をたわわな胸で包み込むと、ゆさゆさと上下に扱いて、快感を与える。泡とお湯でよく滑る胸の感触に、とうとう友也は白旗を上げて、Hな事を考えていたと白状してくれた。

洗いっこを終わらせたら、二人で寝室へ。

男らしく挨拶が出来たか不安がる友也に、ここは私が自信を付けさせてあげようと、羽織っていただけのパジャマを肌蹴させて『旦那様』そう呼んで深く口付ける。滑る舌が気持ち良くて、声が漏れる。

深い口付けの後に、友也の性器にしゃぶりついて、すぐに友也を受け入れられるように、自らの秘部を指で解しながら友也の性器をじゅぼじゅぼとはしたない音を立てながら舐め上げ、自慢の胸で挟み込み、たぷたぷと揺らし追い詰めていく。

 

「結婚したら、呼び方どうする?あなた、とか、パパとか、どう?」

 

友也は『旦那様』呼びが存外気に入ったようで、興奮したのは勿論、私に自分の子供を産んで欲しい、と言う。気が早い、と言いながら、私も満更では無くて、話をしながら友也へのパイズリの手を休めず追い詰めていく。

 

「あ、もう射精ちゃうから、待って」

友也の声に、私はコンドームを咥え、友也の性器に唇と喉を使って、ズルリヌルル、と装着させる。

今日くらいは生でしたい。ピルを飲んでいるなら・・・

そう言う友也に、私は濡れて準備万端になった秘部をくぱぁと広げ、誘った。

 

「私、もうしばらくは二人でイチャイチャしたいんだけど、ダメ?」

 

ダメな訳が無い。ごくりと唾を飲み込んだ友也が、私の秘部へとゆっくりと性器を押し込んでいく。

大きく脚を広げた私の下生えと、友也の下生えが触れ合って、そのままベッドに押し倒されると、抽挿を始める。ぱちゅぱちゅ、と腰が叩き付けられる音が響く中、私はいたずらが成功した子供のような顔で「ピル、飲んでないんだ、私。友也の精子を受け入れる、準備中」と告げた。

その言葉に驚きながら、嬉しそうな友也が愛しくて、止まらない腰の動きに喘ぎ声が止められない。

ぐちゅぐちゅと擦り付けるように膣の奥を突かれていると、ゴム越しに感じた熱い迸り。

来週は友也のお義父さんに挨拶に行く。

 

「大丈夫!任せておいて!!」

 

友也の性器に残っていた精子も全て口で吸い上げて、ごくりと飲み込んだ。

 

「やっぱり、ワンピースが良かったかも・・・一度、家に帰ろう」

 

大丈夫、と言っておきながら、気が重くて仕方ない。それは、友也からお義父さんとの同居を打診されたからだった。

一人暮らしのお義父さんとの同居・・・まだ先の事だと言われても、二人でいたい私としては複雑だった。

 

「初めまして、父の田川誠(たがわまこと)です」

 

えっ?どうして、あんたがここにいるの?

 

「カナって呼んで。」「くそっ!本番はしないって言ったのに・・・!」

高校生時代の記憶が蘇る。

 

「どうしたの?果南子」

「緊張したのかもな、さぁ、入って」

 

私は上手く返事が出来ないまま、もう七年前の事だ。きっと、忘れているに決まってる。

そう思っていたのに。

食事が終わり、お酒をいつもより多く飲んで寝てしまった友也を前に、私は今の内に聞いておこうとお義父さんに話しかけた。

 

「同居?新婚の邪魔はしないよ。それに、婚約者を抱いた男との同居なんて、嫌だろう?」

 

やっぱり、気付いていたのか。

友也にはバレたくない。何十回とこの男に抱かれた事も、援交をしていた事実も。

 

「一晩、抱かれてくれるというなら、秘密にしてあげるよ」

 

あっという間に、隣に座っていたお義父さんが、私のブラウスを肌蹴けさせニップレスを剥ぎ取り、乳首を指で転がしている。慰めて欲しい?まるで昔も今も、私が同情して抱かれていたみたいに言って・・・。

あぁ、もうオジサンとするのは、これが初めてじゃないのだと、今更回数が増えるくらい・・・。そう思って、私はオジサンにされるがまま身を任せたのだった。

 

オジサンの舌が、私の秘部を舌で愛撫し始める。ねっとりとした舌使いで、清めていない汗やおしっこの匂いが充満するそこを、匂いを嗅ぎながら舐めしゃぶる。蜜がじゅぶじゅぶという音を立てて溢れる中、オジサンの舌は私の弱い所を執拗に舐め広げて、勝手に脚が開いていく。

 

「随分、感じ易いようだが、ご無沙汰かな?」

「いいえ、友也といっぱいしてます。若いですから」

 

オジサンと違って。嫌味を返せば、オジサンは太い指を蜜壷の中に挿入させて、クチュクチュとわざと音を立てながら、乳首やおっぱいを同時に刺激してくる。

まさか、まだ私の弱い所を覚えているなんて。感じたくないのに、覚えさせられた快感に逆らえない身体は、オジサンにされるがまま、絶頂へと導かれる。

後ろから抱え込まれたまま、背をのけざらせて、オジサンの体を下敷きにするように倒れこむ。あぁ、もうイく。

そう思った瞬間だった。

 

「やはり年には勝てないね、疲れてしまったよ」

 

わざとだ。寸止めされた身体は、次の刺激が与えられるのを待っている。

コッチはどうかな?なんてわざとらしく、秘部に宛がわれた肉棒は、友也とは違って、大きくて、長い。

早く、入れて欲しい。宛がわれる肉棒を生で受け入れそうになって、ハッとした私は、慌ててゴムを付けてと、オジサンを突き放せば、オジサンは「じゃあ、アレを頼めるかい?」そう言って、口と喉を使ってゴムを付けろと要求して来た。

今も女を連れ込んでいるくせに、全部咥えられるのは私だけだと言うオジサン。

大きな亀頭を咥えて、ヌルリと喉奥までゆっくりと咥える。オジサンに仕込まれた、ゴムの付け方。

ちゅぷ、くるくる、ずろろろろ。フェラをしながらの、ゴムの装着が終わって続きが始まるのだと思っていた私にオジサンが聞く。

 

「もう、過去にあった事ではなくなるが、いいんだね?」

 

そうだ、私は友也の目の前で友也を裏切ろうとしている。しかも友也の父親と。

友也なら正直に話せば分かってもらえる。

 

「早く、して!!」

 

言える訳が無かった。友也の実の父親とセックスしてました。援助交際をしてましたなんて、言える訳が無い。

友也から顔を逸らした私の蜜壷に、オジサンの肉棒がずるりと侵入して来た。

 

「ああぁぁ!!んんっ!!」

 

一気に根元まで押し込まれた肉棒が、押し潰すように上からグリグリと中を抉って、抜かれるたびに水音を立てる。

ミチミチと割り開かれていく中が、オジサンの肉棒を締め付けて離さない。溢れる汁も、粘ついて糸を引いているのが分かる。

まだ、オジサンの肉棒の感触を私の身体は覚えているんだ。

子宮がオジサンの肉棒で突かれる度に反応して、頭が快感に支配される前に、早く終わらせなくちゃ・・・。友也が起きる前に。

私は、オジサンの胸倉を掴んで、早く出して、と怒鳴れば、オジサンはソファーに腰掛けて、自分でイきなさいと言う。

しょうがない・・・。私は、自分からオジサンの肉棒に跨るように、オジサンにお尻を向けて腰を下ろせば、あるはずの感触が無かった。

 

(コンドームを外されてる・・・!)

 

頭の中でオジサンを口汚く罵りながら、私はしょうがないと、オジサンの肉棒を蜜壷いっぱいに咥えて、ずぶりと奥まで満たされる感覚に喘ぎ声を上げながら、腰を振る。

オジサンに、執拗に奥を突かれて、段々と私の思考が溶け、快楽に身体が従順になっていく。

 

「奥が広がってきたかな?よし、ほら、入ったよ」

 

子宮の中に、オジサンの亀頭が捻じ込まれる。

もう、声を我慢するなんて出来ない。はしたなく「あっ、あっ、うぅう~!!あぁ~~~!!」と、エッチな汁を撒き散らして、オジサンにしか入れられた事のない子宮の中で、感じてしまう。

 

「友也も可哀想に。婚約者の淫らな姿を知らないなんて。調教された膣奥で簡単にイけること・・・教えってやってないんだろう?」

 

一度抜かれた肉棒が、寝ている友也を覆うようにソファーに腕を付かされた私の中へ、もう一度押し込まれる。

今度は、一切の加減も無く、オジサンの腰がバツン、バツンと激しい音を立てて後ろから打ち付けられ、私も声を感じる事を止められない。

だって、オジサンがいけないのよ!オジサンが、友也にそのぶっといモノを遺伝させなかったから!!

片足を上げられ、子宮の入り口に先端を入れられながら、友也の顔に私とオジサンが繋がっている所が見えるように広げさせられる。

そして、オジサンは、友也にもまだ使わせた事の無い子宮に、たっぷりと精子を注ぎ込んだのだった。

 

「さぁ、場所を変えようじゃないか。もっと、満足できる所で・・・」

 

私は、妊娠していませんように。そう思いながら、オジサンのキスに応えてしまったのだった・・・。

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【エロ漫画】初めてのヒトヅマ|1話~俺が見たことの無い彼女のネタバレ感想

まず最初に、絵がとても繊細で、汁感たっぷりな所がとてもエッチで、読みやすく引き込まれるお話でした!!

最初に友也、婚約者とのラブラブで甘い、果南子が主導権を握ったエッチも、肉感的なボディとテクニックで、ドキドキさせられます。

ですが、義理の父親であるオジサンとのエッチになった途端、余裕を浮かべていた果南子が、オジサンのテクニックと立派なモノに屈服させられる所が、とても官能的です!!

ネタバレは途中までですが、この後もオジサンとのセックスは続き、あわや友也に・・・!?というシーンは、ぜひ見ていただきたい見所の一つです!!

注意ポイント

当記事の情報は2020年12月時点の情報です。最新情報は各公式サイトでご確認ください


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