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巨乳ちゃんと巨根上司|エロ漫画ネタバレ5巻!ほたると涼の誤解は解けるのか?!

巨乳ちゃんと巨根上司 ネタバレ

今回は小此木葉っぱ先生の『巨乳ちゃんと巨根上司』5巻のネタバレ込みのあらすじや感想をお伝えさせていただきます。

最後には『巨乳ちゃんと巨根上司』をお得に読める方法もまとめました!

 

性欲が強めのOL・椎名(しいな)ほたる。

ある日の残業中、誤って会社に大人のオモチャを持ってきてしまったところを憧れの上司・鳥羽涼(とば りょう)に見つかってしまったことから、二人の奇妙な関係が始まる。

互いの関係がセフレ状態になってしまったことに悩む二人。

そんなとき、ほたるに好意を寄せる男性、神田晋太郎(かんだ しんたろう)も現れたことで二人の関係は益々複雑になっていき…??

>>前回のもっと詳しいネタバレはコチラ

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ぱぱこ
オフィス内で三角関係っ?! 互いをセフレだと思う2人の誤解は解けるのかっ??

巨乳ちゃんと巨根上司~会社でむさぼりセックス|エロネタバレ5巻

「…下種な気持ちで彼女に近づくな」

そう、晋太郎を睨む涼の表情は、思わず気圧されてしまうほど迫力のあるものだった。

晋太郎が生唾を飲み込む。

「…なんてね、そういう思惑で女性に近づくのはよくないよ」

先ほどまでの剣幕とは一変、涼は笑顔で晋太郎の肩を軽く叩いた。

涼の変化についていけない様子の晋太郎は、涼に叩かれた肩を押さえ恐る恐る身を引く。

その後は、互いに軽く挨拶を交わしてその場を後にした。

晋太郎と別れたあと、涼は一人考える。

偉そうに説教をしたが、自分も言えたことじゃない。

涼は、ちゃんと気持ちを伝えずほたるの体だけを手に入れたことに責任を感じていた。

自分の体の中の熱が中々引かないことに気が付く涼。

この気持ちは怒りか、それとも嫉妬なのか…。

晋太郎とほたるが仲良さそうに話していた姿を思い出した涼は、感情のままに拳を壁に打ち付けた。

「ほたるさん、お疲れ様です!!」

 

翌日、ほたるはお昼に向かうところで晋太郎に声をかけられた。

懐かれるのは嬉しいが、がつがつアピールしてくる晋太郎に、ほたるは少したじろいだ。

「…鳥羽さんとご一緒ですか?」

晋太郎が緊張したような表情で尋ねてくるので、不思議に思うほたる。

なぜかと尋ねると、少し口ごもったあと晋太郎が言葉を続けた。

「ほたるさんを取られたくないからに決まってるじゃないですか…!」

それから、覚悟を決めたように晋太郎は言葉を続ける。

「俺は、ほたるさんのこと…っ」

ー…この流れはまさか…!!

ほたるは今後続くであろう言葉に戸惑い、身構える。

すると突如、屋内のはずなのに天井から勢いよく水が噴き出してきた。

慌ててその場を逃げようとすると、業者と思わしき人がとんでくる。

「大丈夫ですか!?すいません、スプリンクラーの誤作動で…」

天井を見上げると、確かに天井には水が滴っている装置があった。

晋太郎が、以前ほたるが転んだ水濡れもスプリンクラーによる誤作動のようだったと教えてくれる。

「そうなの?二度も悲劇に見舞われるとは…ツイてないなぁ…」

顔にかかった水を拭い、ほたるが息をついているとふと、晋太郎の視線が気になった。

彼の視線を追い、視線を落とすと、びしょ濡れになり透けてしまった下着が丸見えになっていることに気が付いた。

「あっいやっ俺は見てない。いや見ましたけど、そんなに見てないんで…っ」

慌てて晋太郎が弁解してくるが、耳に入らない。

こんなところで最悪だ。

そう考えていると、突然背後から上着をかけられる。

「椎名さん、これ着て」

振り返ると、そこには上着を脱いだ涼の姿があった。

ひとまず人目のないところに、とその場を連れ出してくれる。

一目から庇うように立ってくれたり、腕に回してくれる手に、ほたるは安心感を覚えていた。

下心を持ってほたるの体を見る男性社員がいれば、涼が牽制するように睨みつけ、追い払ってくれる。

ー…鳥羽さん、そんな顔しないで。勘違いしちゃう。

横目で涼の顔を確認するほたる。

それとも、勘違いしてもいいんですか…?

その場を後にした二人を見て、晋太郎はほたるを助けることが出来なかった自身の行いを叱咤していた。

女子トイレまで連れてきて貰ったほたるは、着替えを済ませた後、涼にお礼を言う。

災難だったね、と涼に言われてその通りだと思ったほたるは苦笑いをするしかなかった。
「晋太郎くんが嵐を呼んでる気がしますね」

冗談交じりに言うと、涼が少し沈黙する。

「…ああ、もしかしてお邪魔だったかな」

涼の言葉の意図がわからずほたるが疑問を返すと、自分が余計なことをしたせいで晋太郎との時間を邪魔しちゃったんじゃないかと彼は言い出す。

ほたるには、涼がなぜそんなことを言い出すのかわからなかった。

やっぱり嫉妬してくれてるのだろうか。

どうして怒っているのかと、涼に尋ねるほたる。

涼は涼で、なぜ自分の態度がそんなに気になるのかと、ほたるの質問に質問で返してきた。

「だって…だって私は鳥羽さんのセフレなんですよね…!!」

ほたるにそう言われ、唖然とする涼。

勢いで聞いてしまったものの、こんなこと今聞くはずではなかったと少し焦るほたる。
それでも、ほたるは涼に言って欲しかった。

『違う』、『セフレなんかじゃない』と…。

「…悪かった」

涼の口から出たのは謝罪の言葉だった。その意図がわからず驚くほたる。

「彼氏でもなんでもない俺に、交友関係に口出しする権利なんてないよね。体だけの関係の俺に…!」

背を向け、拳を握りしめながら涼が言った。

"体だけの関係"と改めて釘を刺されてしまい、ほたるは何も言えなくなる。

涼が嫉妬しているのかもと勘違いして、勝手に傷ついて…。

今のままで満足だと思わなきゃいけなかったんだ。

自分がまた間違えてしまったと思いこんだほたるは、涼に悟られないよう、悲しい気持ちをぐっと抑え込んだ。

社内の、使われていない部屋に入る涼とほたる。

傷つきながらも、二人はまた"体だけの関係"を繰り返してしまう。

舌を絡ませ熱いキスをした後、涼が自身のネクタイをほどいた。

ほどいたネクタイを、ほたるの口に咥えさせる。

「声、出しちゃダメだよ」

ネクタイは替えがあるから思いきり噛んでもいいと、涼が言った。

ほたるのスカートを持ち上げた涼が、パンティの中にその手を滑らせていく。

たじろぐほたるだが、体まで拒否したら自分たちの関係は完全に終わってしまうのではないかという気持ちがふいに浮かんできた。

そんなの嫌だと思い、ネクタイを咥えるほたるの口に力が加わる。

顔を赤らめ、少し困った顔をしながらも涼を見上げるほたる。

涼は、そんなほたるの姿に堪らなく興奮してしまった。

ほたるの陰部を攻める指の動きを更に激しくする。

ほたるの陰部から響く水音が大きくなるのと一緒に、ほたるの体も小さく震え始めた。

「イキそう?いいよ、イって」

「…でも、こんなところで…っ」

ネクタイを外しながらほたるが言うと、涼は再びネクタイに触れ、ほたるに咥えさせ直す。

「今度からこの部屋使うときに、俺のこと思い出せるでしょ?」

そう、囁かれることにすら興奮してしまったほたるは、すぐに体を跳ねさせてイってしまった。
休む間もなく、涼がほたるの手を壁につかせ、バックの姿勢を取らせる。

「あっという間に大洪水だね。こういう場所でするの好き?」

涼に恥ずかしい言葉を投げかけれら、首を左右に振るほたる。

途端、涼がほたるのお尻を勢いよくはたいた。

はたかれた場所がじんわりと熱を持つ感覚がする。

「結構好きなんじゃない?下のヨダレが止まらないよ?」

はたかれたにも関わらず、拒否する様子も嫌がる様子もないほたるに涼が言う。

続けて再びお尻を叩かれた。

案外マゾっ気があるんじゃないかと耳元でささやかれ、ほたるの体が益々敏感に反応する。

涼にはたかれながら、ほたるは自分が変な気分になっていく感覚を味わっていた。
はたかれたお尻は痛いはずなのに、痛くない。

それはきっと、涼にされるから。
涼とだからそう感じるのだと、ほたるは思った。

ー…好き…っ鳥羽さんにされること全部、好きです。そう言えたら…

壁に手をついたまま振り向き、涼と視線を合わせるほたる。

涼が好きだ。でも、言えない。

言ったらこの関係が終わってしまう気がする。

ほたるの目は、うっすらと涙ぐんでしまっていた。

「…いいね、もっと楽しもう」

ほたるのしおらしい様子に興奮した涼が、ほたるを支配するように口に咥えさせたネクタイを後ろから引っ張る。

途端、バックで勢いよく涼のち〇こがほたるの中に入ってきた。

そのままリズムよく突かれ、快感がどんどん押し寄せてくる。

 

小刻みに震え、あっという間にほたるは絶頂を迎えてしまった。

「すっごいナカ締め付けてくる。咥えこんで、まだまだ離したくないって」

いつものように、辱める言葉を囁いてくる涼。

涼の言う通りだ。

ほたるはまだ終わりたくないと思っている。

もっと、涼と一緒に居たいと…。

「あれ?誰か居るんですか?」

突如、ドアの外から人の声が聞こえた。

聞き覚えのあるような声に、二人の間に緊張感が走る。

繋がったまま身動きが取れなくなった二人は、ドアの方を見つめることしか出来なかった。

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【エロ漫画】巨乳ちゃんと巨根上司~会社でむさぼりセックス|5巻ネタバレ感想

伝わりそうで伝わらない…誤解も解けそうで解けない…!
複雑な関係がまだまだ続きそうです…。

互いにセフレだと言い聞かせながらセックスする姿がもどかしいようで切なくなってしまいます。。
今度の展開も気になって仕方がありません…!

あらすじを読んで気になった方は、ぜひ本編を読んでみてください!

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