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居候おじさん|エロ漫画ネタバレ1巻!キモニートなおじさんに秘密を握られて…

居候おじさん ネタバレ

今回はみづさね先生の『居候おじさん~秘密を握られた女子』1巻のネタバレ込みのあらすじや感想をお伝えさせていただきます。

最後には『居候おじさん』をお得に読める方法もまとめました!

 

私には誰にも言えないささやかな『秘密』がある。

学校でも、家でも、良い子で可愛い『私』を演じていれば、ストレスが溜まる。

そんな私のストレス解消方法は、幼い男の子に自分の恥ずかしい姿を見せて、発情させること。

今日も私は可愛い男の子の前で、大胆にスカートを捲り上げて、パンツをチラリと見せて、興奮させる。前屈みになって、私をじっと見続ける視線が堪らない!!

そんな私のささやかな『秘密』を、大嫌いでキモい『あの男』に知られる事になるだなんて・・・

ぱぱこ
キモくてニートなおじさんに秘密を握られて。ひとりエッチのお手伝い!?

居候おじさん~秘密を握られた女子|エロネタバレ1巻

私は都内の学校に通う水沢 七海(みずさわ ななみ)。

成績も優秀で、先生の前でも、同級生の前でも『いい子で可愛い女の子』の猫を被って過ごしている。

でも、そんな毎日を送っていては、ストレスも溜まる一方。

だから、私は今日もストレス発散をする。誰にも言えない、秘密のストレス発散方法。

 

いた。木曜日の人が少ない時間帯。

この時間の電車はガラガラで、ほとんど人が乗っていない。

そんな車内で、目当ての可愛い年下の男の子の前にマスクをして、少し顔を隠した状態で座る。

スマホに夢中になっているフリをして、スカートを少しずつたくし上げて行く。

目の前に座っている男の子からは、私のパンツが丸見え。

男の子が、照れながら、周りを気にしてキョロキョロしている。

もっと、もっと、私を見て興奮して欲しい。

下ろしていた足を座席に上げて、男の子に見えるように、かぱりと開脚すれば、白い太股と、私の大事な部分を包むパンツがしっかり男の子の目に映る。

 

じっと見られる視線と、私のあられもない格好を見て興奮したんだろう、前のめりになって股間を抑えている姿に、私の興奮も高まって、鳥肌が止まらない。

 

きっと、今日あの男の子の夜のオカズは、わ、た、し。

 

今日も、楽しくストレス発散をした私が家に帰ると、そこには大嫌いなアイツの姿。

デブで、気持ち悪いくせに、私に笑顔で近寄って来て、こんな男に見られたくなくて、私はスカートを押さえて階段を登った。

すれ違いざまに『キモイ』って呟いて。

 

「ママ、いつまであの人ウチにいるの?」

 

一ヶ月前、ママのいとこだという『浩平(こうへい)君』がウチに転がり込んで来てから、私のストレスは溜まる一方だった。

 

「勤めていた会社が無くなって、今は頼れる人もいないから大変なの。お仕事を見付けたら自立してくれるから・・・」

 

イイコの私は、頷くしかなくて、早くいなくなれ・・・そう思いながらご飯を食べるしかなかった。

 

一週間後。

 

「七海、スカートが短いんじゃない?」

「大丈夫だよ!ちゃんと見えないようにするから!」

(マスクもするし、大丈夫)

 

パパとママが夜は出掛けるから、晩御飯は冷蔵庫の中にあるから、その言葉を聞き流して、玄関を飛び出す。

二階の窓から、アイツが私を見ているなんて、気付かないまま・・・

 

あぁ~!今日も興奮した!

私は、溜まっていたストレスを発散する為に、電車で男の子にパンツを見せる秘密の行為をして、家に帰って来た。

私のパンツに夢中になった男の子が、終点まで付いて来てしまって、その姿を思い出すだけで、鳥肌が立つほど興奮する。

私の指は、ひとりエッチをしているかもしれない男の子を想像して、湿ったアソコへとそろりと触れる。

 

バタン。

 

玄関のドアが閉まる音に、アイツが帰って来たのだと分かって、私はイライラしながら、心の中でアイツを罵る。

ママのいとこといっても、全然知らない他人で、キモイおっさん。

同じ家に住んでいるってだけでもイヤなのに、えっ?嘘?部屋に入って来た!?

 

「こんばんは、七海ちゃんお話しない?」

「はぁ!?勝手に部屋に入って来ないで!!」

 

慌てて、ベッドの上で広げていた足を閉じて、アイツを怒鳴り散らす。

 

「この前、僕の事キモイって言ったでしょ?」

「・・・言ってないけど・・・」

「言ったんだよ!ちゃんと聞こえてたんだぞ!無職で居候だからキモイのか!?それに、七海ちゃんの方が、キモイんじゃない?」

 

何を言ってるの?目の前に落とされたのは、数枚の写真。

そこには、私が電車の中でパンツを男の子に向けて見せてる姿がバッチリ写っていて、しかもマスクをずらして顔を見せてるものまであって・・・

これがバレたら、私が今まで築いてきた優等生という仮面が剥がれちゃう・・・

 

「ど、どうしたいの・・・?」

「まずは、この写真と同じポーズをして。ちゃんと表情も同じにするんだよ。七海ちゃんは、人に見られるのが好きなんでしょ?」

 

こんな、最低男の前で・・・そう思うのに、スカートの中が見えるように膝を立てて、パンツが見えるように足を開いていく。

ビクン!!

 

「あれ~?パンツにシミがあるよ?乾いたところと、たった今染みたところかな?あぁ、そうか!外に出てた時と、今、僕に見られて出来たシミなんだね!」

 

キモイおじさんは、いつの間にか私の足の間に顔を突っ込んで、私の大事なところを息を吹き掛けるように見つめている。

じゅわっと濡れて来ているのが分かって、恥ずかしいし、気持ち悪いのに、おじさんからは逃げられない。

 

「ねぇ、今から手淫するつもりだった?」

「手淫?」

「ひとりエッチのことだよ!」

 

いつの間にか、隣に座って来たおじさんが、肩を抱いて私の趣味をキモイと言う。私の趣味は、秘密であってキモくない!

そう言うと、おじさんは「僕もキモくないだろ!」と怒鳴ってきて、私は仕方なくハイ・・・と認めるしかなかった。

 

「ねぇ、僕がキモくないなら七海ちゃんのひとりエッチ、手伝ってあげようか?別に、いいよね?」

 

これ、見られたくないでしょ?

 

写真をチラつかされて、私はしぶしぶ、おじさんに「私のひとりエッチ、手伝って・・・」と言わされたのだった。

 

おじさんの手が、私の胸を後ろから上下に揉みあげている。

 

「七海ちゃんは、どんなひとりエッチをするの?」

「ベッドに寝転がって、胸・・・触ったりとか、アソコ・・・触ったり・・・」

「あそこ?」

「ま○こ」

 

制服のボタンを外して、胸が露わになるように服をたくし上げられる。

ぷるんと晒されたおっぱいと、スカートを捲ったパンツの中をざらざらとした大きな手が無遠慮にいじくる。

 

「いつもは何をオカズにしてるの?」

「男の子・・・とか・・・」

「じゃあ、僕が男の子役をやってあげるよ」

 

おじさんが、私のおっぱいをちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てながら、吸い付く。

私を膝枕にして、赤ちゃんのように左右のおっぱいをちゅくちゅく、乳首を転がすように吸われて、息が乱れる。

ペタリ。おじさんが、男の子の写真を自分の額に貼って、私にキスをねだる。

 

「お姉ちゃん、僕、キスがしたいな」

 

うぅ・・・キモイ・・・だけど、キスをしなきゃ・・・

 

おじさんに肩を掴まれて、唇を吸われる。むちゅ、くちゅ。

 

「お口を開けて」

 

舌を引っ張り出されて、レロレロ、くちゅくちゅ、絡みつく舌が口内をかき混ぜて、ぐちゅぐちゅという水音が響く。

おじさんの唇が離れて、糸を引く唾液がいやらしい。

 

「もっと、お姉ちゃんのよだれ、飲ませて」

 

寝転がったおじさんが、かぱっと口を開けて待っている。

こんな、唾とか飲みたいなんて、やっぱりキモイ。

タラーっと、口から垂らした唾液を、おじさんが美味しそうに、口の中で自分の唾液と混ぜて、ごくりと飲み込む。

キモイ、はずなのに。どうして、背中をゾクゾクとした感覚が走るの?

 

もう、おじさんのされるがままになった私の膝の上で、おじさんがどんな一人エッチをしているのか聞いてくる。

 

「ベッドのかどで、アソコをこすりつけたりとか・・・指を入れたり?」

「へぇ~上級者なんだね!電車で人に見せ付けて気持ち良くなってるくらいだもんね。じゃあ、次はベッドの役をやるから、七海ちゃんが満足するまで僕の顔にこすりつけてよ」

 

おじさんが、私の乳首を指でふにふにと抓みながら、ぷっくりと立たせていく。

ピンクに染まった乳輪もおじさんが弄るせいで、ふっくらして来た。

 

ごろり。膝から降りたおじさんの顔を跨いで立つ。

 

どうしよう・・・すごい見られてる・・・

 

シミが出来てるパンツの匂いも、私の味も、知られちゃう・・・

 

キモイと思ってたはずのおじさんなのに、どうして私はこんなにドキドキしてるんだろう。

私は意を決して、ゆっくりおじさんの顔に、パンツに包まれた、私のアソコを近付けていったのだった。

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【エロ漫画】居候おじさん~秘密を握られた女子|1巻ネタバレ感想

嫌なはずのおじさんに、見られたい願望のある七海ちゃんが少しずつ快感を教えられる描写がとっても丁寧で、エッチです!

 

軽い気持ちで始めた、みんなに秘密のストレス解消方が、おじさんに知られた事で、七海ちゃんはおじさんの言いなりになってしまう。

このおじさんが、ニートでキモくて、本当にいやらしい目で見てくるのが、ぞわぞわしてしまいます!

そんな、キモくて嫌いなおじさんなのに、今までよりもゾクゾクした感覚を知って、どんどん要求が激しくなって来ても、許してしまう七海ちゃん・・・

 

このまま七海ちゃんは、おじさんとどこまで致してしまうのか!?

 

続きが気になって、ついついページをめくる手が止まりません!!

 

ちょっと生意気な女の子が、新しい快感に目覚めていく様子にドキドキできる一冊です!

羞恥プレイや、言葉責めが好きな方は、ぜひ読んでみて下さい!!

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